「犬と、いのち」
昨日、出版されました。
写真を担当した華ママちゃんは、個人でボランティアをしてる方で
今まで沢山のわんこを預かり、幸せに導いています。
センターで殺処分されるわんこの写真を撮り、レポートしたり…
この本では、彼女の愛が込もった写真が現実を教えてくれています。
センターで写真を撮ると言う事がどんなに辛い事か…
先進国と言う片隅で、こんな間違いが繰り返されているんです。
沢山の方に読んで貰いたい本です。
個人のボランティアで華ママちゃん同様、私が尊敬している
ももママちゃんのブログにも、この本が紹介されています。
経験した人にしか知りえない現実が書かれています。
心が無いとしか言いようが無い人間がウヨウヨ居るんですね。
本当に悲しくなります。怒りが沸いて来ます!
犠牲になる命なんて何とも思わないんでしょうか?
命を絶たれるのが解っていて捨てて、罪にならないのはなぜでしょうか?
動物愛護法って適用されないんでしょうか?
避妊、去勢手術を怠って、増えて捨てるを繰り返す不良飼い主。
増やすのは簡単。でも、里親さんを探す事は大変です。
ももママちゃんの頑張りに何度涙した事でしょう。
ある団体の所に「飼えなくなったから引き取って」ってрェよく掛かって来て
そうゆう人に限って、避妊、去勢をせず、ワクチンもしていない。
「お金が掛かるから」とか「ボラなんだから引き取って」とか
身勝手な事を言うらしい。
動物を飼う事はお金も掛かるし、世話も大変。
そうゆう事を承知で飼い始めて欲しいです!
人間と同じように、年も取るし、病気にもなる。
最後の一時まで愛してあげて欲しいです。
1番の喜びは飼い主の愛だと思います。
今日、早速、買いに行きましたが置いてなく(はぁ?)
アマゾンで注文した次第です。
我が家の近辺では大きい書店なのにな〜
お店の人に聞くも、ネットで検索し「あ〜、これか〜?」
「ここには無いので、注文ですね〜」
もう、ここでは買わない…
ムスカリを見つけたよ
北風が寒いけど、日差しがいっぱい
初めまして、のわんこちゃん
「もっと愛して欲しいよ〜」って聞こえたなぁ、この子の吠え方…
ミミちゃんは、幸せを掴んだ子ヽ(´ー`)ノ
心の傷が大分癒えて来たんだよね
お花を撮ってたら…
リンがフレームイン
リンの毛は結構、剛毛だよ
幸せそうなわんこを見ると、ほんわか幸せ気分
虎太郎も…
リンも…
パルも…
安心しておやすみ(´-ω-`)
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3件目でゲットしました。
置いてなかった本屋さんは、
反省して、今頃仕入れている頃でしょう。。。
人間の勝手な都合で、命を落とす仔が、
ゼロになる社会をめざさなくてはいけない、
と、改めて実感しました。
どうゆう基準で仕入れてるんでしょうね〜
こうゆう本はもっともっと広めて頂きたいのに…
3軒も回ったとは、頑張ったね!
(うちの方は、本屋さんがあまり無いとも言う)
悪人間が居なくなるのは絶対に無理だから、簡単に売らないようにしなくちゃですよね!
誰でも飼えるなんておかしいです!